カットしてもらっている間の目のやり場に困る

時々暇を持て余している感じを悟られるのか、美容師さんに話変えられる事がありますが、それもその時の美容師さんによって会話が心地よい時も有れば、はい、とか、いいえ、といってしまったら会話が続かなくなる時も有ります。そうなるとまた目が泳いでしまうような感じになりますね。だいたい会話をしていたとしてもどこを見たらよいのかわからないので、鏡越しに美容師さんを見てしまうのですが、そこで目が合ったりしたら、またちょっと気まずい感じになります。蒲田 美容室できれいになれるのはとても嬉しい事なのだけど、施術中のあの時間だけはちょっと苦手なのです。美容室でカットされているときなど、皆さんはどこを見ていますか?あれって目のやり場に困りますよね。ひたすら美容師さんのカットする様子を鏡越しに見ているよ、と言う人老いるのですが、私は自分の顔が鏡に打つ手いる時点で、その顔を見ていたくはないのです。ですから鏡を見ている事は自分の顔をずっと見ている事になりますから、それがななんとも億劫なのです。でもそうかといって少しぐらいの作業の時にいちいち雑誌を手に取るのもなんだか失礼と言うか無愛想な感じに見られないか、とかいろいろ考えてしまって、結局鏡のなかで目が泳いでいるような感じになってしまいますね。